標本


わたらい先生の憂鬱-「標本」って書いて送る
 先日のサシバ(幼鳥)の死体、このまま捨ててしまおうと思っていたら、思わぬ所から情報がもたらされ、第2の人生を歩む事になった。

 標本です。

 博物館と呼ばれる所で、集めていたんですね(行政は、そういう事を知らんかったーー;)。

 それなり、「勿体ない」死体とか、時々ありますから、いくら法律云々が無いからと言って、「ゴミに出して良い」っていうのは・・・


 ちょっと、ホッとしました。

 

 本日発送。

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1. よかったぁ~

どこかで欲しがっていたところがあった気もしたので、もったいないなぁと思っていました。
神奈川の保護センターなら、すべての羽を並べて保存するかも?なんて思ってみたり。
行政はあれこれ言うほど、その筋に詳しくなかったりする(--)
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ま、いいじゃないか(^^;

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