いよいよ危険?


わたらい先生の憂鬱


 年々、見かける数が増え、捕獲される個体も大型化していきます。

 一方、ニホンイシガメは・・・

 このサイズのミドリガメが、2年間(一度の交尾で、それくらいの間、有精卵を産むと言われる)に産める卵の数を考えると、いつ絶滅してもおかしくない状態にあるのが分かります。

 生息場所なんか、猫の額みたいな流域ですし?

comment

管理者にだけ表示を許可する

プロフィール

わたらい先生

Author:わたらい先生
ま、いいじゃないか(^^;

リンク
カテゴリ
月別アーカイブ
アクセスカウンター
検索フォーム
QRコード
QR