食べる様になったようです


わたらい先生の憂鬱-自活?


 現場を見てませんが・・・一食につき、カタクチイワシ2匹くらいが適量?

 網でフタをしてない囲いなので・・・いつの間にか飛んでいってくれないかと(^^;

放野


わたらい先生の憂鬱-隠れる

 ものすごい勢いで、目の前のヤブに潜っていきました(^^;

ネコにも負けず


わたらい先生の憂鬱-???


 周辺の草を刈っていたら、飛び出す野良猫・・・!

 近頃、見ないと思っていたら(ーー;

何気に生存?


わたらい先生の憂鬱-?


 口を付けてる様子は無いんですが・・・

 2日に一度くらい、餌が無くなる。

 妙に元気にしています。


 カメラが来ると逃げていきますが、普段は水入れに浸かっています。

再生産?


わたらい先生の憂鬱-給水弁
 水田に水が張られ出すと、なんだかワクワクしてしまいますが・・・

 農家の負担する農業用水の使用料というのは、全然馬鹿に出来ないモノがありまして、近頃では、給水栓から必要な時に必要なだけ出して使う・・・というのが主流です。


 昔の様に、田んぼのソバには小川があって、水中をのぞくと生き物がいっぱい・・・っていうのは、本当に「今は昔」な、往時の夢物語となってしまった土地も、少なくありません。

 水草の茂る、産卵場所になりそうな用水路が、ない。



わたらい先生の憂鬱-ミドリガメ
 こんな水系でも、たくましく生きている生き物達といえば・・・ヒトの放した生き物ばかりが、目に付きます。


 昔は居たんですが、近所の川でフナを探すんですが、コイしか見ません。

 (コイ)意外に釣れないんですよね(ーー;

 しかも色つき。


 環境省あたりが法律を整備して、農家にお金を払って、昔ながらの用水路を使ってもらうくらいにしないと、ダメなのかもしれません。

カルガモ


わたらい先生の憂鬱-カルガモ

 近くの水田で、1羽だけポツっと居るカルガモを見つけると、うちから逃げたヤツかしらんと思います。

見かけだけ元気?


わたらい先生の憂鬱-キョロキョロ


 食器が空なのは、カラスの仕業か野良猫か。

 こっそり食べてる可能性もあるんですが・・・妙に活動性があります。

追い出す


わたらい先生の憂鬱-う~ん


 自力採食しないで吐いてしまう理由の一つが、屋内で、ケージの様子が見える事にある様です。

 このまま餓死かな・・・?

放夜


わたらい先生の憂鬱-おお~!


 良い感じに舞い始めたので、放してあげました。

 ・・・っていうか、コウモリ咬むと、痛てえ!

昨日は寒かったようです


わたらい先生の憂鬱-?

 寒さに当てられて・・・だと思うのですが、種類がわかりません。

立ってるし(ーー;


わたらい先生の憂鬱-起立回復

 今日も、つつかれた(ーー;

つつかれる


わたらい先生の憂鬱-立てず


 この鳥の攻撃は、もっぱらクチバシを使ったもので、カラスと同様、先端でつかんでひねるという事をやる。

 ・・・とても痛い(T~T)


 こんな苦労(強制給餌)をしないで済む様、自力採食が始まって欲しい。


わたらい先生の憂鬱-いてえ・・・

 服の上からだって、これである。

オオセグロカモメ


わたらい先生の憂鬱-?


 なんとなく、色の淡いのがセグロカモメ、濃いのがオオセグロカモメって、ええ加減な覚え方しかしておらず、しかも、実際にはこんな色(↑)したのまで居るんですね(^^;

 周囲を飛んでるの見て判断する限り、セグロカモメ(○回冬羽根)。

 足はピンク色なので、カモメではないはず。

 体重は1350gあって、こっちからたどると、オオセグロカモメって事もあり?

 そもそも、飛べない原因が分からないんですが・・・(ーー;

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わたらい先生

Author:わたらい先生
ま、いいじゃないか(^^;

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