体重計測(昼間も出してみた)


わたらい先生の憂鬱-体重計測

逃げます


わたらい先生の憂鬱-きょろきょろ
 670g(/750g)。


 写真だけ見ていると、やけに簡単、誰にでも出来る様に見えますが、そうではありません。


 グローブもオッケー。

 ヒトが見えるのもオッケー。

 餌合子もオッケー。


 ただし・・・僕が右手を近づけると、驚いて逃げます。


わたらい先生の憂鬱-めし・・・
 今日行ったのは、普通に点灯した室内での、餌やり。

 これで、明るい中で、堂々と観察が出来る様になります。


 出来る部分と出来ない部分、許容してる事としてない事、その辺を、観察しながら是正していくのが次の仕事。

 ハードなジャンプアップは、当分は行いません。


 何がキッカケで逃げ出すか分からない、全く信用できない時のタカです(^^;

夜の日課


わたらい先生の憂鬱-やっ!
 680g(/750g)。


 明日は、もしかするとかまってやれないかもしれないので、今日は多めに食餌を与えます。

 タカ箱の掃除もさせてくれましたし、ビクビクしてはいますが、まあまあです。


 光源を利用したジャンプアップが主ですが、餌合子の音にも反応する様になりそうです。

水飲んだ


わたらい先生の憂鬱-拉致監禁(^^;
 660g(/750g)。


 昨晩は、初めて器から水を飲み、足下をカチャカチャ探す動作を見せ、ちょっと期待なノスリくんです。

 つまらないストレスも多いので、夜、暗闇の中でしか扱っていません。

マミチャジナイ放野


わたらい先生の憂鬱-マミチャジナイらしい
 鳥獣法にある、無届けでこの種の鳥の飼養(治療)が行えるのは29日まで。

 30日を超える場合は、届出が必要です。


 あ・・・34日目だった( ̄□ ̄;



わたらい先生の憂鬱-これで?  まあ、数日くらい過ぎても、厳罰に処すなんて話もございませんので、ここいらで放野です。

 ネコさんにむしられて1本残らず無くなっていた尾羽、随分生え揃いました。


 放野の方法は、餌水の入れてあるケージの扉をこっそり開けておくだけ。

 しばらく生活したければそれもよし、いつの間にか居なくなっていただきます。

プロフィール

わたらい先生

Author:わたらい先生
ま、いいじゃないか(^^;

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